日付・時刻の入力3大テクニック
テク-1
日付の“見た目”は「表示形式」で変える
日付を入力するとセルにはシリアル値が入る。それが自動的に付く表示形式によって、「2008/12/1」や「12月1日」のように表示される。
さらに自分で表示形式の種類を変えれば、和暦の表示にしたり、日付に対応する曜日の表示にしたりもできる。
曜日も表示できる
Ctrl+1キーを押す
(次ページ、「ショートカットキーで日付や時刻を入力」に続く)
本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります

この連載の記事
-
第4回
ビジネス
時間関数を極めれば 面倒な給与計算がサクッと終わる! -
第3回
ビジネス
Excelの日付関数を使いこなせば、こんなに便利!【後編】 -
第2回
ビジネス
Excelの日付関数を使いこなせば、こんなに便利!【前編】 - この連載の一覧へ







