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東京ゲームショウ2018レポート第24回

R6Sを快適に遊べるLenovo最新PC「Legion」をTGSで体験

2018年09月21日 22時30分更新

文● 藤田 忠 編集●ASCII編集部

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 eSportsタイトルのひとつである「Tom Clancy's Rainbow Six Siege」(R6S)のプロ・メジャーリーグのパートナー企業になっているLenovo。東京ゲームショウ2018のLenovoブースでは、最新ゲーミングPCブランド「Legion」シリーズの「R6S」試遊機を複数台用意。参加者同士やプロ選手との1on1バトルなどを実施中だ。

レノボ・ジャパンはゲーミングPC「Legion」シリーズを展示。ブースNoは3-C14になる
「R6S」の対戦コーナーには4台の「Legion」が用意され、1on1バトルが繰り広げられている
「R6S」の操作に慣れないひとには、スタッフがレクチャーしてくれるので安心

 未発表モデルなどの参考出展はなかったが、省スペースなキューブ型筐体に「Core i7-8700」と「GeForce GTX 1060」を詰め込んだゲーミングPC「Legion C530」や、タワー型筐体の「Legion T530」など、最新の「Legion」シリーズでゲームを体験できるようになっている。

キューブ型筐体採用の「Legion C530」。トップは中央にハンドルを備えるほか、内部が見えるシースルー仕様になっている。サイズは238(W)×358(D)×305(H)mm
フロントパネルにパンチアウト加工が施されているタワータイプの「Legion T530」。レッドカラーによるLED演出もカッコいい

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