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| 発表会の様子 |
液晶テレビでは10mmを切る薄さの製品が発売されているが、ついにプラズマテレビにも薄型化の波が訪れた。
パナソニックから4月20日に発売される「VIERA(ビエラ) Z/V/G」シリーズのプラズマテレビは、新開発の「ネオ・プラズマパネル」を採用。Zシリーズでは約1インチ(24.7mm)の薄さを実現した。
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| Zシリーズの構成。予想実売価格は54V型が70万円前後、50V型が60万円前後、46V型が55万円前後 |
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| Vシリーズの構成。予想実売価格は、50V型が40万円前後、46V型が37万円前後、42V型が30万円前後、37V型が22万円前後、32V型が20万円前後 |
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| Gシリーズの構成。予想実売価格は、50V型が35万円前後、46V型が30万円前後、42V型が25万円前後、37V型が20万円前後、32V型が14万円前後 |
Zシリーズはプラズマテレビのみで、VシリーズとGシリーズは42V型以上がプラズマテレビ、37V型以下が液晶テレビとなる。なお、Vシリーズには広色域化技術の「ハリウッドカラーリマスター」が搭載されており、Gシリーズより機能面で上位機種となる。

















