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「dynabook AZ65/B」は使いやすいキーボードも魅力!

超お買い得!! 9万3000円からの東芝i7ノートは使い心地バッチリ!

2016年11月17日 10時00分更新

文● エースラッシュ 編集○ハイサイ比嘉

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 東芝ダイレクト限定のWebオリジナルモデル、15.6型ノート「dynabook AZ65/B 2016冬 Webモデル」(以下「dynabook AZ65/B」)は、各種ベンチマークで3Dゲーム以外ならば快適に利用できる高性能なノートPCだ。今回は、実際に作業した場合の使い心地やその処理能力について紹介しよう。

東芝ダイレクト限定のWebオリジナルモデル、15.6型ノート「dynabook AZ65/B 2016冬 Webモデル」

Room1048/東芝ID会員(無料)なら、直販価格9万3000円から!
256GB SSD搭載でも9万8000円から

 東芝製ノート共通の注目ポイントとして紹介しておきたいのが、その価格。たとえば「dynabook AZ65/B 2016冬 Webモデル」の場合、東芝ダイレクトの直販価格は17万5000円(税別)からなのだが、Room1048会員(東芝ID)価格は9万3000円(税別、11月16日現在)からとなっている。なんと、256GB SSD搭載モデルでも9万8000円(税別、11月16日現在)からだ。

 この他の東芝製ノートもかなりお得な価格になっているため、ノートPCの購入を考えている方は、とりあえずRoom1048/東芝ID会員(無料)になることを強くオススメしたい!!

フルサイズキーボードで作業楽々! テンキー付きで数値入力もサクッとこなせる

 前回、実際に利用した場合にどの程度バッテリーが持つのかと検証したところ、たっぷり1日の作業ができるだけの実力を持っていることがわかった。その検証のために1日使ってみてわかったのは、やはり「dynabook AZ65/B」は非常に使いやすいモデルだということだ。

 「dynabook AZ65/B」は、フルサイズのキーボードにテンキーも用意されているということで、文字や数値の入力が非常にスムーズに行なえるのはいうまでもない。しかもキーピッチ約19mmと、ゆったりとしたキー配列だ。打ちにくい形状のキーもなく、入力でとまどうことはない。

フルサイズのテンキーつきキーボードは快適な入力を実現

 テンキーを使った数値入力をよく行なう方は、Enterキーとテンキーの間に注目しておくといい。他のキーのキーピッチと変わらない程度しか開いていないため、慣れるまで多少の時間が必要な人がいるはずだ。ただし、15.6型ディスプレー採用モデルの場合、この距離感は妥当なところだ。

Enterキーとテンキーの間が、他のキーのキーピッチと変わらない程度しか開いていないため、慣れるまで多少の時間が必要な人がいるかも

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