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Photoshop Lightroom 5デジタルカメラで撮影した画像の編集を試す

4K液晶の「dynabook T954」で、映像の綺麗さに加え動画像編集も向上

2014年05月16日 13時00分更新

文● 山口優

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 世界初の4K液晶ディスプレーを採用して話題を呼んでいる東芝の「dynabook T954」。15.6型で3840×2160ドットという超高精細な液晶パネルは、実際に目にすると想像以上に強烈なインパクトがある。今回は、同機の4K液晶が写真編集や映像編集などにもたらすメリットや、実際の使用感などを紹介していこう。

東芝の4Kディスプレー搭載15.6型ノートPC「dynabook T954」
試用機の主なスペック
製品名 dynabook Satellite T954/98L(ウェブ直販モデル)
CPU Core i7-4700HQ(2.40GHz)
グラフィックス インテル HD グラフィックス 4600
メモリー 8GB
ディスプレー タッチ対応15.6型ディスプレー、Ultra HD(4K)、3840×2160ドット
グラフィックス Radeon R9 M265X
ストレージ 1TB ハイブリッドHDD
通信機能 無線LAN(IEEE 802.11ac/a/b/g/n)、有線LAN(1000BASE-T)、Bluetooth 4.0
インターフェイス USB 3.0端子×4、HDMI端子
光学式ドライブ Blu-rayディスクドライブ(BDXL対応)
バッテリー駆動時間 約3.6時間/JEITA2.0、約4時間/JEITA1.0
本体サイズ/重量 約幅377.5×奥行244.0×高さ27.9mm/約2.4kg(内蔵バッテリー含む)
OS Windows 8.1 (64bit)
Office Office Home and Business 2013/なし


(次ページ「圧倒的な情報量を誇る4Kディスプレーを搭載」へ続く)

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