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POSターミナルやデジタルサイネージなどを展示

シャープ「第46回 国際ホテル・レストラン・ショー」へ出展

2018年01月30日 19時00分更新

文● 天野透/ASCII

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1月に発表されたばかりのタッチ対応POSターミナル「RZ-A471S」

 シャープは2月20日から23日の4日間に東京ビッグサイトで開催される「第46回 国際ホテル・レストラン・ショー(HOTERES JAPAN)」へ出展する。

 ホテル・旅館・観光・各種施設に関する国際展示会。外貨建て対応のクレジットカード決済システムやPOSターミナルといった飲食業向けPOSソリューションや、4K液晶テレビや法人向け短焦点プロジェクターなどのインバウンド対応サイネージシステムなどを展開するという。

 また、今回はセイコーソリューションズとの協業ブースを設け、飲食店向けのセルフソリューションシステムや、オーダーシステム「MONSTERA(モンステラ)」などの展示を予定している。


■第46回 国際ホテル・レストラン・ショー 概要
会場:東京ビッグサイト (シャープ展示ブース:東5ホール No.5-A20)
日程:2018年2月20日(火)~2月23日(金) 10時~17時(最終日は16時30分まで)

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