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アップルCEO、任天堂訪問「マリオアプリ」試す

2016年10月13日 11時00分更新

文● 盛田 諒(Ryo Morita)

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 アップルのティム・クックCEOが京都の任天堂を訪ねている。任天堂としては初となるゲームアプリ「スーパーマリオラン」を試遊している様子を「宮本(茂)さんとすばらしい任天堂のチームに感謝」と写真つきでツイートしている。

 ティム・クックCEOは京都・伏見稲荷にいる様子を「おはようございます!」と写真つきでツイートしていた。なお任天堂訪問を明かしたティム・クックCEOのアカウントには「(任天堂が開発中の次世代ゲーム機)Nintendo NXがいつ発表になるか聞いておいてくれ」などとコメントがついている。

 スーパーマリオランは12月配信開始予定で、現在事前登録を受け付けている。なお本日10月13日はソニー・インタラクティブエンタテインメントのPlayStation 4用VRシステム「PlayStation VR」の発売日。


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