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新世代のセキュリティサービス「McAfee LiveSafe」に迫る第8回

あなたの大事な時間を23分消費することでセキュリティリスクを減らします

7本の動画でわかる! スマホとネットの落とし穴を見抜く法

2014年09月10日 18時00分更新

文● ASCII.jp編集部

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 個人向けの新たなセキュリティ製品『McAfee LiveSafe(リブセーフ)』を紹介する連載第8回。
 本連載ではこれまで、セキュリティ事情の現状とともに「McAfee LiveSafe」の利点を紹介してきた(前回はこちら)。詐欺アプリにフィッシング詐欺、便利なWi-Fi機能の間隙を突くリスクやSNSでのトラブル……あなたが陥る可能性の高い落とし穴とその対策を7本の動画で解説します。

 怪しいメールはフィッシング詐欺かもしれません。「マカフィー リブセーフ」のセーフキー/サイトアドバイザーを使えば、フィッシング詐欺の危険性から回避することができます。


 個人情報を狙う詐欺アプリが急増中。通信速度アップや電波感度向上を謳うアプリには要注意。そうそう上手い話はありません。


 「マカフィー リブセーフ」をインストールしておくことと、怪しいアプリのインストール時や起動時に警告してくれます。


 SNSには知らず知らずのうちに個人情報を公開してしまいがち。たとえば旅行日記は「いま自宅を空けています」と世界中に知らせているのと同義です。投稿内容や公開範囲はよくよく吟味しましょう。


 街中で無料利用できるWi-Fiは便利ですが、すべてのセキュリティが十分とは言えません。


 SNSのなりすましが問題になっています。安易に信用すると危険なURLをクリックさせられる恐れも。「マカフィー リブセーフ」のサイトアドバイザーをインストールしておけば、危険なURLをシャットアウトしてくれます。


 スマホは個人情報の塊です。「マカフィー リブセーフ」には紛失・盗難時に大きな手助けをしてくれる機能満載です。


 「マカフィー リブセーフ」はWindows、Mac、Android、iOS対応のセキュリティ対策製品。利用台数は無制限で、複数のデバイスで使用できる。業界初という「生体認証」を採用した機能も特徴だ。年間契約で、価格は8208円(税込、ダウンロード版)。

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