Atom搭載だけじゃない! 使い勝手にこだわったLOOX U
2008年08月26日 09時00分更新
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| 「LOOX U/B50」オーシャンブラックモデル |
「Google ストリートビュー」のような、ややマシンパワーが必要なウェブアプリが話題になっている昨今。路上でパッと取り出せるケータイやPDAのようなデバイスは、便利だが処理速度で不満を感じる面もある。携帯情報端末にもパソコンのマシンパワーが必要な時代が到来しようとしている。
そんな使い方にうってつけなパソコンが富士通から登場する。「FMV-BIBLO LOOX U」だ。
LOOX Uシリーズ初の大規模モデルチェンジ
LOOX Uはタッチパネル液晶ディスプレーとキーボードを搭載するUMPCだ。今回登場した「LOOX U/B50」は、2007年6月にLOOX Uシリーズが登場してから初めて外観を含めたリニューアルとなった。
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| LOOX U/B50(左)と初代LOOX U(右)。初代はヒンジの両肩部分が流線型になっていたが、LOOX U/B50では角ばった形になっている | ||







