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Googleマップから店舗へ送客できる「ローカル検索広告」の出し方・回し方

2018年04月12日 12時55分更新

記事提供:WPJ

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実店舗のあるWebサイトは、サイトへの誘導だけではなく、店舗への誘導も重要です。Google アドワーズのローカル検索広告の始め方と運用のポイントを紹介します。

たとえば、Google検索で「表参道の美容院」と検索し、まずはGoogleマップを使って住所から最寄り駅を調べて、当日には最寄りの駅から目的の場所までの道筋を調べるためにもGoogleマップを起動する、というのはごくありふれた光景ですよね。

Google アドワーズには、Googleマップ上に店舗への来店や電話による問い合わせなどを促せる「ローカル検索広告」があります。Googleマップは、これから自分の生活圏の情報であったり、いままさにその近くにいるユーザー、今後その場所を訪れることを検討しているユーザーなどに利用されているので、実店舗を構えるローカルビジネスにとっては店舗の存在やサービスを知ってもらえるようアピールできる絶好のタイミングです。

今回はそのGoogle マップ内に広告を表示させることができる広告メニューである「ローカル検索広告」についてご紹介します。

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