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Office 2016が選択可能に

東芝の法人向けノート新モデル発表、第5世代CPUモデルのラインアップ強化

2016年07月13日 20時37分更新

文● 八尋/ASCII.jp

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法人向けノートパソコンの新モデルが登場

東芝クライアントソリューションは7月13日、法人向けノートパソコンの新モデルで、15.6型の「dynabook B75/W」「dynabook B65/W」「dynabook B35/W」、13.3型の「dynabook R73/W(標準モデル)」「dynabook R73/W(薄型軽量モデル)」「dynabook R63/W」の販売を開始した。

 dynabook R73/W(標準モデル)は、新たに第5世代Core iプロセッサーのCore i5-5300U(2.3GHz)、もしくはCore i3-5005U(2.0GHz)を搭載。dynabook R73/W(薄型軽量モデル)も、新たに第5世代Core iプロセッサーのCore i7-5600U vPro(2.6GHz)、Core i5-5300U vPro(2.3GHz)、Core i5-5300U(2.3GHz)、Core i3-5005U(2.0GHz)が選択できるようになった。

 また、全機種ともOffice 2016の選択が可能。このほかのスペックや筐体の変更点はない。

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