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最強のJava入門書はどれか?(2016年秋)

 プログラミングの入門書で、いちばんたくさん出ているのは“Java”の本だ。大型書店の棚には100冊以上のJava本が並んでいたりするが、いちばん多いのが初心者向けの入門書。というのも、プログラミングを“はじめる人”、あるいは“はじめざるをえない人”がいちばん多いのは、いまも「Java」なのだという。そこで、2016年8月、コンピューター書について思うところがある4人が売れ筋のJava本およそ30冊とともに集まり、ベストJava本はどれかを考察した。

2016年09月27日 09時00分更新

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