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3万円台から選べる2560×1440ドットの高リフレッシュレート対応ゲーミングディスプレーが人気だ。そこで、GIGABYTEの…
GIGABYTE製ディスプレーの最新フラッグシップモデル「MO32U Gaming Monitor」をレビュー。32型の4K QD-OLEDパネルは”…
「AORUS FO32U2P」は、高リフレッシュレートに対応したゲーミングディスプレーの中でも、最高峰といっても過言ではな…
ビデオカードの価格高騰が続いているが、Radeon RX 9000シリーズはある程度ショップに在庫があり、秋葉原では週末特価品として並ぶこともある。なかでも筆者イチオシなのがGIGABYTE「Radeon RX 9070 XT GAMING OC 16G」だ。
Ryzen 9000X3Dシリーズの性能を手軽に引き上げられるのが、GIGABYTE独自機能の「X3D Turbo Mode 2.0」を備えた最新マザーボード群になる。今回レビューするのは「X870E AORUS PRO X3D ICE」になる。
「キレイな4KでRPGを楽しみたいけれど、FPSをプレイするときは高リフレッシュレートが欲しい……でも2台置くスペースはない」。その悩みを、ゲーミングディスプレー「M27UP」なら解決できる。
GIGABYTEの新マスコットキャラ「神鷹凛」。彼女が描かれた特別仕様のマザーボードが「B850M AORUS ELITE WIFI7 ICE-P」だ。
デジタル
B850M AORUS ELITE WIFI7 ICE-P搭載。ATX3.1/PCIe Gen5.1対応850W電源、白基調C201ケース、神鷹凛フィギュア付きの自作PCスターターセットが数量限定で発売。
GIGABYTEが16型AIゲーミングノート「GAMING A16 5THP3JP864SP」を発表。Ryzen 7×RTX 5050搭載、最大440TOPS対応。165Hz液晶や32GBメモリを備え、価格は約28万円。
GIGABYTEがIntel H810チップセット搭載「H810M K GEN5」を2月20日に発売。PCIe 5.0×16やDDR5 XMP対応、ネジ不要M.2を備え、実売約13,980円の高コスパマザーボード。
GIGABYTEは、Ryzen 7 170とGeForce RTX 50シリーズ Laptop GPUを搭載した16型AIゲーミングノート「GAMING A16」2モデルを発売。165Hz対応WUXGA液晶やWINDFORCE冷却、AIエージェント「GiMATE」を備え、ゲームからAI活用まで幅広く対応する。
木目調デザインが特徴の高性能デスクトップPC「GIGABYTE AERO X3D WOOD」が2月6日に発売。Ryzen 7 9700XやRTX 5070を搭載し、価格は37万円台から。
GIGABYTEが新型ゲーミングデスクトップPC「AORUS PRIME 3」を発表。RTX 5070やRyzen 7 9700Xを搭載し、3モデルを2月13日より発売。
AMD X870搭載の「GIGABYTE X870 AORUS ELITE X3D」が登場。16+2+2フェーズ電源、USB4、PCIe 5.0など注目仕様と価格情報をチェック。
GIGABYTEはTRX50マザーボード向けBIOSアップデートを公開。Ryzen Threadripper 9000シリーズおよびPRO 9000 WXシリーズに対応し、最新AMDプロセッサーの性能を引き出す。
PCIe 5.0、Wi-Fi 6E、DDR5 EXPO対応。GIGABYTEのドスパラ専用B850Mマザーボード「B850M FORCE WIFI6E V2」が登場。約2万円で充実装備のMicroATXモデルをチェック。
GIGABYTEはIntel B760搭載のMicroATXマザーボード「B760M DS3H DDR4 GEN5」を発表。PCIe 5.0対応で1月23日より販売開始、価格1.5万円前後。
GIGABYTEは、AMD X870Eチップセットを採用したAORUS最上位マザーボード「X870E AORUS XTREME X3D AI TOP」を1月16日に発売する。24+2+2フェーズ電源やUSB4、10GbE×2、Wi-Fi 7対応などを特徴とする。
CES 2026でGIGABYTEが最新マザーボードと新技術を発表。Ryzen 9000 X3D対応のAI機能「X3D Turbo Mode 2.0」や冷却技術、木目デザインモデルまで詳しく解説。