米Warner Music Groupは5月11日、第2四半期の決算発表を実施。
売上高は前年同期より4%伸び、6億7700万ドルとなった。また、ストリーミング(Spotifyなどによる定額制配信)による売上高がダウンロード(iTunesなどによる販売)の売上高を初めて超えたことを明かした。
CEOのStephen Cooper氏は「業界の最前線であり続けることは、アーティストの育成と同じくらい、我々のビジネスの基盤になっている」とコメントしている。
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