紹介しきれないほど集まった痛車たち
また来年、集まろう!
萌ミ特集も今回でおしまい。1000台には及ばなかったけれど、気力よりも先にカメラが音を上げたという、過酷な状況の中、1台でも多く紹介したいと会場を走り回ってくれた痛車カメラマンK氏、渾身の写真をあるだけ全放出!
オーナーさんも自分の痛車がどこに掲載されているのか、探すのが大変かと思う萌ミ特集後編をお届け!
次は夏のコミケ駐車場でお会いしましょう!
(次ページへ続く)
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