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【IT導入補助金2022】契約書管理クラウドサービス「Hubble」が対象ツールに認定

PR TIMES

Hubble
株式会社Hubble(東京都港区、CEO:早川晋平、以下「Hubble社」)が提供する契約書管理クラウドサービス「Hubble」は、この度、経済産業省の「IT導入補助金2022」対象ツールに認定されました。補助対象となる企業がHubbleを導入する際、導入費用の2分の1(最大150万円(未満))の補助金を受け取ることが可能となります。補助対象の条件や申請フローなどについては以下をご覧ください。






IT導入補助金とは

中小企業・小規模事業者のみなさまが、業務効率化・売上アップのためのITツール導入にご活用いただける補助金制度です。これまで、導入費用の面でツール導入が進められなかったみなさまは、IT導入補助金2022を活用した導入をぜひご検討ください。

▼補助対象の条件や申請フローなどについて、詳しくは公式サイトをご覧ください。
https://www.it-hojo.jp/
▼申請スケジュール(4次締め切り分:8月8日(月)17:00(予定))
https://www.it-hojo.jp/schedule/

Hubbleの導入に際して、IT導入補助金の申請を検討される方は、お問い合わせ時にその旨をお申し付けください。
https://hubble-docs.com/contact


◆契約書管理クラウドサービス「Hubble」とは
Hubble(ハブル)は、約150社1万人が利用する、“迅速で、ミスのない業務フローを実現する”契約書管理クラウドサービスです。SlackやTeams、クラウドサインなどと連携しながら、契約業務を効率化し、契約書締結までのコラボレーションを最速化します。バージョン管理だけでなく、契約書締結後の管理も可能で、期限管理や検索機能も充実しており、契約データベースとしても強力です。
「Hubble」サービスサイト:https://hubble-docs.com/lp/document-download/

◆会社概要 株式会社 Hubble
「契約をデザインし、合理化する」をミッションに、1.契約業務・契約書管理クラウドサービス「Hubble(ハブル)」、2.NDAの統一規格化を目指すコンソーシアム型の NDA 締結プラットフォーム「OneNDA(ワンエヌディーエー)」、3.ベンチャー・スタートアップのための法務メディア「Legal Ops Lab(リーガルオプスラボ)」を提供・運営しております。
・所在地 :東京都港区港南二丁目 15 番 1 号 品川インターシティ A 棟 22 階 SPROUND 内
・取締役 :早川晋平(CEO) / 藤井克也(CTO) / 酒井智也(CLO 弁護士)
・企業サイト:https://hubble-docs.com
・「Hubble」3 周年記念 特設サイト:https://hubble-docs.com/3rd-anniversary