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学習サービス「SurpassOne」ChatGPTを使ったAPI提供で法人向けサービスを開始

PR TIMES

SurpassOne株式会社
IT /AIシステムの開発・運用を行なっているSurpassOne株式会社(本社:東京都新宿区、代表:宇野礼於)は学習サービス「SurpassOne(サーパスワン)」を法人向けサービスとしても利用できるよう、ChatGPTを使用したAPI提供を開始しました。 公式サイト:https://surpassone.com



学ぶ習サービス「SurpassOne」とは?



学習サービスSurpassOneは、国家試験や人気資格、知識やスキルアップのための問題集など幅広い分野で作成・販売・購入が可能なCtoCプラットフォームです。問題作成をする講師は副業や本業にするためのステップアップとして活動でき、受講生はSurpassOneの利用によって就職や転職、リスキリングなどに役立てていただけます。
Chat GPTを使った法人向け学習サービスの特徴とは?



法人向けの学習サービスは、オンラインで効率よく、大量に教材が作成できる内容です。弊社独自で開発した問題生成AIを使って社員の作業負担や効率性を解決いたします。

<コスト削減・教材の量産>
社員教育などの資料作成には人件費・時間などコストがかかりますが、独自のAI技術とChatGPTを掛け合わせた自動生成AIの活用によって解消されます。これにより、短時間での教材の量産、人件費などコスト削減が可能です。
<カスタマイズで学習パフォーマンス向上>
会社の教育体制に合わせたカスタマイズが可能な点も特徴の一つです。固定のプランを用意せず会社に合わせたカスタマイズによって会社に適した機能を導入できます。API連携によって既に導入しているサービスを使用することも可能。一から新たにサービスを利用する必要がないため使い慣れたサービスをそのまま使用いただけます。
<データの一元管理で効率アップ>
社員教育のために既に様々なソフトで作成した教材データはありませんか?既存の教材をサービス内で一元管理します。教材の統一でスムーズに取り掛かれたり、共有の円滑化により業務効率アップにも繋がります。
ChatGPTを使用した問題生成AIの使い方



学習サービス「SurpassOne」では実際に問題生成AIをご利用いただけます。新規登録いただくとトップページより問題生成ページに進みます。受講生ページ、講師ページの2種類ありますが、受講生ページでは最大50問、講師ページでは最大300問の問題生成が可能。問題生成AIでは問題のカテゴリーや利用目的、ゴールを選択・入力することで問題文の構成が自動で作成されます。その後セクションや問題数が構成された問題集は編集・削除で自由に修正が可能です。最後に問題集が公開され、実際に試してみることができます。

代表:宇野礼於について



北海道大学大学院にて神経科学、行動生物学を学んだのち、AWL株式会社にエンジニアとして就職。文章校正・校閲エンジン開発や防犯カメラ映像解析、法人向けAI研修など勤める。プロジェクトマネジメントや多国籍チームでの英語コミュニケーションによる開発経験あり。その後フリーランスエンジニアとして活動しながら「誰しもが自分の興味を追求することで、自由に輝き活躍できるような世界を目指したい」という想いから2020年9月にAITIT合同会社を設立。サッカープレー分析システムや食品パッケージ設計支援システム、Webアクセスログ/サイトデータ解析などと並行し、自社の新規事業としてSurpassOne(サーパスワン)の開発を開始。
2022年12月にSurpassOne株式会社に社名を変更。

【会社概要】
SurpassOne株式会社
東京都新宿区戸山3丁目6-7
代表:宇野礼於
https://about.surpassone.com/