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夏にぴったりのビーチリゾートレイアウトが新登場

PR TIMES

oVice株式会社
コミュニケーション活性化に役立つoviceの空間設計のコツも紹介

oVice株式会社(本社:石川県七尾市、代表取締役CEO:ジョン・セーヒョン)は、「誰もが、どこからでも“つながる”」2次元のビジネスメタバース「ovice(オヴィス)」で使える夏にぴったりのビーチリゾートレイアウトを公開しました。あわせて、組織のコミュニケーション活性化のための空間設計のコツも紹介します。 *oViceが公開しているレイアウトは、すべて「無料」でダウンロード・利用可能です。



◆非日常感を出しつつ職場らしさも残した、夏にぴったりの新レイアウト
oviceは2020年8月のサービスリリース以降、多くの企業のオフィスとして利用されています。その中で、「季節に合ったレイアウトがほしい」との声をいただくことが多く、今回新たに夏にぴったりなレイアウトを公開しました。
今回、「リゾートでの仕事」をテーマに新レイアウトを作成しました。白砂のビーチから伸びるデッキやマリンアクティビティを配置し非日常を演出しつつ、各所にノートパソコンなどを散らすことで職場らしさも表現しました。また、働く場所としての利便性を考え、一般的なリゾートには少ない個人席を各所に配置し、それぞれが好きな場所で仕事ができるようにしたり、大人数でのミーティングや交流のための場としてビーチバーカウンターなども設置しました。
新レイアウトのサイズはS、M、Lの3種類で、レイアウトは管理画面上で選択することで利用可能です。oviceでは、簡単にオフィスの模様替えができるため、ぜひ気軽にお試しください。
*レイアウトのサイズによって、イスの数やビーチバーカウンターなどのデザインが異なります。

▲新たに公開した夏にぴったりのビーチリゾートレイアウト(Lサイズ)

◆ovice空間設計のコツ5選を紹介
今回公開した夏のレイアウトは、oVice社の本社(バーチャルオフィス)のレイアウトとしても使用されています。今回はレイアウトの公開に合わせて、oVice社の空間設計で工夫しているポイントを5つ紹介します。

1.看板を設置し情報共有、チームの目標や社員の誕生日など
各チームの目標を見える位置に設置することで、今月の目標値を示しながら、現時点でどの程度まで達しているのかが一目で分かるような工夫をしています。また、今月誕生日を迎える社員の名前を掲示し、社員全員でお祝いできるようにしています。

▲看板を設置し、社員へ情報を共有。写真内の看板は今後のアップデート情報。

2.各チームに依頼を送る「Request Box」を設置
デザインチームへの画像デザインの依頼や、広報チームへの資料確認の依頼など、それぞれのチームに簡単に依頼が出せるよう「Request Box」を設置しています。「Security」「Product」などの文字上にリンクを貼っているため、依頼を送りたい場所をクリックするとフォーム画面が立ち上がり、そこから依頼内容を記載して該当チームに送ることができます。

▲各チームへの依頼フォームリンクが貼られた「Request Box」

3.各自のステータスを見える化
アバターの「作業中」ステータスを使うことに加え、業務に集中していることを示す「Focus Zone(作業中)」や顧客スペースなどでの打ち合わせ中であることを示す「Away on Business(出張中)」エリアなどを設けることで、今どんな業務で忙しいのかを周りに示す工夫をしています。これにより、万が一急ぎの用事があった際、「顧客との打ち合わせ中だからメッセージを送るのは後にしよう」など、その人の状況に合わせて声かけができるようになっています。

▲各自のステータスを見える化しているエリア

4.BGMを設置し、リラックスしながら仕事
各所にYouTubeオブジェクトを設置し、鳥のさえずりや水が流れる音などのBGMを流し、各自がリラックスしながら仕事ができる環境を作っています。

▲YouTubeオブジェクトからBGMが流れる

5.窓を設置してコミュニケーションの話題作り
あらゆる空間をつなぐ「窓」を設置。現在、窓には当社CEOのジョン宅(石川県七尾市)から見える景色などを映しています。蝉の鳴き声が聞こえたり、遠くに立山連峰が見えたりすることで、「きょうは七尾も暑そうだね」など、ちょっとしたコミュニケーションが生まれています。

▲窓から見える七尾のCEO宅の庭

◆oviceとは?アバターを使い交流する2次元のビジネスメタバース
oviceは「誰もが、どこからでも“つながる”」2次元のビジネスメタバースです。2020年8月のサービス開始以降、テレワークにおけるバーチャルオフィスやオンラインイベント、オープンキャンパスなど、さまざまな場面での活用が進み、2023年4月末時点で約4,000社に導入されています。


◆会社概要
「誰もが、どこからでも“つながる”」ことができるビジネスメタバース「ovice(オヴィス)」を開発・提供しています。また、oViceはシリーズBラウンドで新規投資家および既存株主含む複数投資家を引受先とする第三者割当増資に加え、複数の金融機関からの融資により総額45億円の資金調達を行ったことを2022年8月31日に発表しました。
社 名 :oVice株式会社

所在地 :石川県七尾市本府中町エ113 B

代表者 :代表取締役CEO ジョン・セーヒョン

設 立 :2020年2月

URL :https://ovice.biz/3OmffRU

事業内容:バーチャルオフィス、オンラインイベントで使えるビジネスメタバースの開発・提供

無料トライアル:https://ovice.biz/3QlUCYM



◆本件の問い合わせ先
oVice株式会社 広報
media@ovice.co