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LayerX インボイス、エレベーター広告配信を開始

PR TIMES

株式会社LayerX
テクノロジーを活用した業務プロセスのデジタル化を推進する株式会社LayerX(本社:東京都中央区、代表取締役CEO:福島良典、以下 当社)は、9/1(水)より、東京都・神奈川県・千葉県で「LayerX インボイス」のエレベーター広告の放映を開始いたしました。





■広告概要
放映場所:東京都中央区、港区、千代田区を中心としたオフィスビルのエレベーター約900台
配信期間:9/1(水)~9/30(木)

広告動画はこちらから



■執行役員(DX事業担当) 牧迫寛之のコメント
多くの企業で経理DXを実現したい思いから、クラウドで請求書処理業務を可能にする「LayerX インボイス」を今年の1月にリリースさせていただき、おかげさまで多数の企業様に導入いただいています。
テレワークを開始している企業が数多くある一方で、半数以上の経理担当者が在宅勤務を希望しても全く実現できないといわれています(※)。そのような出社が必要になっている経理担当の方々に対し、導入企業様から評価いただいている請求書データ化のスピードと請求書処理工数の削減の2点をお伝えできるように、今回クイズ形式で広告を制作いたしました。
※日本の経理をもっと自由にプロジェクト(https://www.robotpayment.co.jp/keiri_liberty/)調べ

■「LayerX インボイス」について


「LayerX インボイス」は、請求書受取業務の効率化を通じて経理DXを推進するサービスです。請求書の受取り後、AI-OCRで請求書を自動でデータ化の上、仕訳データや振込データの自動作成及び会計システム連携をシームレスに実行します。
さらに「LayerX インボイス」の提供以来ご要望を多くいただいたワークフロー機能も2021年3月より提供を開始しました。ワークフロー機能をご利用いただくことで、経理部門だけではなく、事業部門における支払申請等にかかる作業負荷、入力ミスを解消することで、全社のデジタル化並びに生産性向上への寄与を目指しています。
お問合せはこちら:https://www.layerx.jp/invoice/contact

■「LayerX インボイス」の導入事例インタビュー
LayerX インボイス導入の狙いやその効果について、詳しくお話いただいたインタビュー記事を公開しています。ぜひ下記よりダウンロードください。
https://www.layerx.jp/invoice/wp/stories/plaid

■株式会社LayerXについて
「すべての経済活動を、デジタル化する。」をミッションに、業務や生産をはじめとした経済活動の摩擦を解消し、この国の課題である生産性向上を実現するべく、様々な産業のDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進しています。2021年1月には、請求書の受け取りから経理の会計処理・支払処理を一気通貫で自動化する「LayerX インボイス」をリリースし、経理DXを支援しています。
[設立]2018年8月
[代表者名]代表取締役CEO 福島良典
[資本金]31億円(資本準備金含む)
[事業内容]「LayerX インボイス」「LayerX ワークフロー」の提供(SaaS事業)、アセットマネジメントを扱う合弁会社の運営(Fintech事業)、プライバシーテックのR&Dと事業化(LayerX Labs)
[コーポレートサイト]https://layerx.co.jp/

■LayerX 採用情報
LayerXは「すべての経済活動を、デジタル化する。」というミッションの元、信用や評価のあり方を変え、経済活動の摩擦を解消し、その恩恵を多くの企業や個人が受けられるような社会の実現に向けて採用活動を推進しています。
LayerX インボイスの本提供開始に伴い、ソフトウェアエンジニアをはじめとしたあらゆる職種において採用活動を強化しています。ご興味をお持ちの方は以下よりエントリーをお待ちしています。
https://herp.careers/v1/layerx

■本サービスに関するお問合せ
LayerX インボイスに関するお問合せ:https://www.layerx.jp/invoice/contact

■本プレスリリースに関するお問合せ
pr@layerx.co.jp(担当:石黒・木村)

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