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「月額1,080円」で使えるコミュニティ型のプログラミング学習支援サービス「TechCommit」をリリース!

PR TIMES

株式会社テクトレ
プログラミングスクールよりも手軽に使える『習慣形成』と『問題解決』の為のサービスが登場

・プログラミングを学びたいがプログラミングスクールは金額が高すぎる。 ・地方に住んでいてITエンジニアの友達を作ったり、イベントに参加したりなかなか出来ない。 ・ちょっとしたエラーなどの困り事を相談したいが身近に聞ける人がいない…。 このような問題を解決すべく、株式会社テクトレが"月額1,080円"で手軽にプログラミング学習環境が手に入る「TechCommit」をリリースした。 一般的なプログラミングスクールとは異なり、ゲーミフィケーションなどを活かした相互扶助の仕組みを提供しており、コミュニティ型の『学習環境』として運用することで、低価格で中長期的に学習を継続して結果を出せるサービスとしての提供が可能となっている。


TechCommit

プログラミングを含むITスキルの習得は、殆ど自分で調べながら問題を解決して進めていく必要がある。
TechCommitは短期集中のプログラミングスクールなどとは違い、メンターを含むコミュニティ内のメンバーで助け合いながら、中長期的に自走して「個人アプリ開発」や「転職」などを目指すことをコンセプトとしている。

特に地方在住者や学生のプログラミング初学者は、「独学」か「高額なプログラミングスクール」かという2択になっている現状が学習のハードルとなっている。
そこで、スキルアップの敷居を下げる為に株式会社テクトレでは中長期での自走学習支援というコミュニティ型でのサービスTechCommitを開始した。
サービス内では主に以下のような環境を提供しており、学習の習慣形成と問題解決を行っている。


(1)毎日のオンラインもくもく会


もくもく会

ITエンジニアの自主勉強会(もくもく会)を『毎日』実施しており、「独りだとなかなか学習に身が入らない」という方や「ちょっとしたことを聞きたい」というメンバーが参加して学習習慣を作っている。


(2)毎週のオンライン週末勉強会

週末勉強会スライド
ゲストや内部メンバーにより、週末勉強会を毎週実施しており、交流はもちろん新たな学習の観点を得るなど、刺激を得て日々の学習に活かしている。


(3)ゲーミフィケーションを活用した質問環境

QA広場のページ
メンバー同士やメンターも含めて問題解決を行う「QA広場」で悩んでいる内容を解決が可能となっている。

質問には毎日のログインで貰えるポイントを消費し、懸賞として掛けた分だけ最良の回答をした人に貢献値ボーナスが加算される。
お互いに問題を解決しあい、貢献値の高い人にギフト券等のプレゼントが配分される仕組みになっており、助け合うための相互扶助関係を構築するプラットフォームとしても機能している。

QAのシステム


(4)理解度の確認が出来る課題への挑戦


挑戦状のページ

学習内容の確認や、個人アプリを作成する前の肩慣らしの為に「挑戦状」として課題を設けている。

挑戦状を提出することで『他の人の提出内容』も確認できるようになる。
自身の制作物と他人の制作物を比較することで、書き方などを学ぶ機会としても利用が可能だ。
また、GitHubに制作したコードを公開して、そのソースコード(リポジトリまたはGist)提出する形としており、就職・転職などの場面でも利用できるだろう。
今後お互いに自身の提出物に対してアドバイスを募る機能なども実装予定となっている。


(5)学習の軌跡を記録して転職等に活かす学習ポートフォリオ

学習の計画と記録

TechCommitでは学習の軌跡も見える形にして転職等にも活かせる仕組みを導入している。

ポートフォリオ機能自体は5月にリリース予定となっているが、これによりいままでの学習時間や内容を可視化して、スキルアップのモチベーション向上はもちろん、制作したアプリ(ソースコード等)と共に転職先に提出することで、分かりやすい学習の軌跡を提示出来るようにしていく考えだ。


TechCommitは『自学』をサポートするサービスとして、今後も様々な機能追加をしていく予定となっている。




【TechCommitサービスページ】
https://www.tech-commit.jp

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