このページの本文へ

蔦屋家電+、最新ポータブルディスプレー&プロジェクター「Splay」の展示開始

2022年01月21日 12時20分更新

文● ASCII

  • この記事をはてなブックマークに追加
  • 本文印刷

 二子玉川 蔦屋家電1階にある次世代型ショールーム「蔦屋家電+(プラス)」では1月21日より、広げて折りたためる最新ポータブルディスプレー&プロジェクター「Splay(スプレイ)」の展示を開始する。

 本製品はワンタッチで瞬時に24.5型モバイルディスプレーに拡張でき、HDMI接続で1920×1080ピクセルのフルHD映像が投影される。

 また、プロジェクターモードでは、自動の台形補正機能やフルHDのピコ・プロジェクター、超短焦点の投写機能を装備し、最大80インチの大画面で映像が視聴できる。

 素材に特殊な生地を使用しているので、専用ケースにすっきりコンパクトに収納でき、持ち運びや保管も便利となっているという。

蔦屋家電+
世界中のユニークなプロダクトに実際に触れることができ、創り手とのコミュニケーションによって製品開発に参加することができる、次世代型ショールーム。最新テクノロジーを駆使した家電製品をはじめ、 優れた技術を生かして開発された日用品、食品などのほか、発売前の最新プロダクトにも直に触れ、感じることができる。

■関連サイト

カテゴリートップへ

注目ニュース

ASCII倶楽部

最新記事

プレミアムPC試用レポート

ピックアップ

ASCII.jp RSS2.0 配信中

ASCII.jpメール デジタルMac/iPodマガジン