「ふるる」が実施する「きずなキッチンプロジェクト」がいよいよスタート!

ふるさと納税返礼品で「作ってみた」絶品どんぶりの驚きのうまさをご紹介!

文●ASCII

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「ふるる」が実施する「きずなキッチンプロジェクト」がいよいよスタート!

 今年6月に誕生した“家族や大切な人に「ありがとう」を届けよう”ということをコンセプトにしたふるさと納税アプリ「ふるる」。家族や友人への“贈り物”として「ふるさと納税」の返礼品を利用することができるのが特徴で、初めてふるさと納税を活用する人にも使用しやすいのが特徴だ。

 そんな「ふるる」が実施している「きずなキッチンプロジェクト」が、11月1日よりスタートした。各自治体の返礼品を使ったレシピをプロデュースし、大切な人とのきずなづくりを応援するプロジェクト。同時にYouTubeのアスキーチャンネルで公開された応援動画企画「―『きずなどんぶり』を応援しよう!」では、「きずな・どんぶり」をテーマに10種類の絶品どんぶりのオリジナルレシピを紹介。各地の特産品をぜいたくに使ったどんぶりの数々に、テンション高く盛り上がった。

 そして今回公開された応援動画企画第2弾『ふるさと納税の返礼品で「きずなどんぶり」を作ってみた!』にも、前回に引き続き「LOVE九州」など全国各地の魅力を知り尽くす“たまちゃん”こと玉置泰紀、アスキーグルメのナベコ、MCのつばさが登場。前回お届けした10種類の「きずな・どんぶり」を振り返り、さらにナベコとつばさが実際に返礼品を取り寄せ、自ら作った「きずな・どんぶり」のおいしさをリポートする。

スライス肉をまるごと一枚いただく「宮崎牛の炙り丼」を作ってみた!

 MCのつばさが実際に作ってみたのは、宮崎県都城市の返礼品である「宮崎牛の肩ロースすき焼き700g」を使った「宮崎牛の炙り丼」。スライス肉一枚をまるごとどんぶりにのせ、付属の黒タレと卵を絡めていただく、見た目も豪華な「きずな・どんぶり」だ。

 つばさは、前回たまちゃんが“ガッツリ&インパクト”をテーマにセレクトしたうちの一品のどんぶりを、「これで本当に一枚肉なのか、皆さんの疑問に答えるためです」という理由でセレクト。宮崎牛の美しいビジュアルやその大きさにも「私の手と同じサイズ!」と大興奮! また肉が見事に焼きあがっていく調理の様子を動画で紹介し、それを見たたまちゃん、ナベコも大絶賛する。

 フライパンであっという間に焼けた肉とゆで卵をご飯の上にのせ、黒タレをかけて完成。つばさは「見てこの照り照り」とじっくりと見せたあと、どんぶりを実食。「薄切り肉がちょうどご飯を巻くことができるんです。本当においしい! 間違いありません!」と大満足のコメント。さらに、同じく宮崎で作られている付属の黒タレのおいしさに感動したというつばさは、このタレを使って煮卵を調理するという、別の楽しみ方も紹介する。

 そして、ナベコは和歌山県湯浅町の返礼品「茹でたて釜揚げしらす」をニンニクと香ばしく炒めた「はりはり釜揚げしらす丼」と、北海道豊富町の返礼品「鹿肉の角煮・味噌煮缶詰セット」をぜいたくに使った「鹿肉のとろとろルーローハン」の2品の「きずな・どんぶり」を紹介。つばさ同様、調理した様子のリポートとともに、アスキーグルメ担当の本領発揮!アイデアあふれる余った食材の別の利用方法も披露する。この2人が作ったどんぶり以外も、オリジナルレシピでぜひチャレンジしていただきたい。

 今回の「きずなどんぶり応援企画」は11月26日(金)まで実施中。気になったどんぶりにぜひ一票を投じてみよう。

 また、「きずな・どんぶり」を実際に作った写真をSNSに投稿すると、抽選でふるるオリジナルの「金のどんぶり」が当たるキャンペーンも11月15日(月)から12月31日(金)まで開催されているので、最新情報は「ふるる」アプリで確認してほしい。

(提供:株式会社リヴァンプ・アカデミー)

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