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FIXER cloud.config Tech Blog

FIXER「クイック3Dイベント」を使い、3日でバーチャルイベント作ってみた【その1】

2021年07月27日 11時00分更新

文● はりー/FIXER

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 本記事はFIXERが提供する「cloud.config Tech Blog」に掲載された「3日でバーチャルイベント作ってみた【1】」を再編集したものです。

 こんにちは。はりーです。

 実は先日からバーチャルイベントを無料で利用できる、超絶オトクなトライアルキャンペーンをやっているのですが(詳細はこちら)、社内でとんでもないむちゃぶりが起きました。

上司 「はりー。キャンペーンのLP(ランディングページ)作るんだけど、その中にバーチャルイベントのデモ会場を配置します。

 なので、バーチャルでデモ会場作ってください☆ 3日で☆

・・・

はりー「え? 本気ですか?さすがに3日は…」※一般的には数週間かかる

上司 「クイックなんでしょ?クイック3Dイベントなんでしょ??」

はりー「いやまぁそうなんですけど、、、他の業m」

上司 「ほら! クイックにできる!それが売りなんでしょう! クイック3Dイベントの!」

はりー「えっt」

上司 「やってみたことないのに、誰が信じるんだ! 本当にクイックだということを、その手で証明してください!」

 ま、まぁ…

 確かにどれだけ弊社のバーチャルイベントがお手軽にできるのか、そりゃお客様は気になりますわな…

 一回やってみようか。

 ということで、今回ははりーが3日でバーチャルイベントを作った様子をお届けします!

cloud.config Virtual Event Service とは

 知らない方のために、サクッとご紹介!

 cloud.config Virtual Event Service(通称:ccVES)とは、FIXERが提供するバーチャルイベントプラットフォームです。

ccVESの特徴

・エンタープライズ向けB2Bイベントにおける実績
・アプリのインストールが不要なブラウザベースの基盤
・詳細なログが取得可能なデジタルマーケティングツール

 そんなccVESのスターターキットにあたるのが、「クイック3Dイベント」です!

クイック3Dイベントとは

簡単:管理画面から簡単にコンテンツの差し替えが可能
早い:スターターキットなので、素早くバーチャルイベントを開催可能
安い:ノンカスタマイズなので、コスト感抑えめ
現在2週間の無料トライアルキャンペーン中!

 軽い宣伝はさておき、さぁ、さっそく作っていきます!

①サインアップ(登録)

 まず、FIXERから送られてくるバーチャルイベントのURLをクリックし、新規登録をします。

 主催者も、一般ユーザーと同じように新規登録します。

②管理画面にログイン

 FIXERから教えてもらう管理画面のURLにログインします。

 わからなくなっても、マニュアルがあるので大丈夫そうです!

③イベント名とファビコンを設定する

 とりあえずイベント名とか画像を入れてみる

 画像結構スムーズに入れられる! 1枚3秒くらいでアップロードできたので、素材があればサクサク登録できるイメージ!

 これは捗りそう!

 と思った矢先、1日目はここでタイムアップ。

 果たして、あと2日で間に合うのでしょうか!?

 続きは来週!

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 無料デモ会場公開中!
【2週間無料トライアルキャンペーン実施中!】
https://www.cloud-config.jp/services/quick-3d-event/
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【バーチャルイベント ページリニューアル!】

 FIXERのバーチャルイベントをより沢山の方に知っていただきたく、本日より、webページをリニューアル公開中!

 ファーストビューに動画を配置し、よりご利用シーンをイメージしやすいサイトに!

↓↓リニューアルサイトはこちら↓↓
https://www.cloud-config.jp/services/virtual-event-service/

 はりー/FIXER

営業企画 所属
天才子役だったんですけど、気づいたら、SaaSサービスを売ろうとしてました。

[転載元]
 3日でバーチャルイベント作ってみた【1】

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