テレワーク活用の実績を持つ企業として選出

grasys、総務省「令和2年度 テレワーク先駆者百選」に選定

文●ASCII

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令和2年度の「テレワーク先駆者百選」に選出

 grasysは11月6日、総務省が10月30日に公表した令和2年度の「テレワーク先駆者百選」の一社として選抜されたと発表した。総務省は平成27年度からテレワーク活用の実績を持つ企業や団体を「テレワーク先駆者百選」として公表している。

 grasysは3大パブリッククラウドを活用したインフラの設計・開発・構築・運用をしている。様々な可能性を予期し、先回りして動くことによって通常の「守り」のインフラではなく「攻め」のインフラとして、テレワークの導入においても様々な取組みを実行してきた。実施済みの取り組みは以下の通り。

実施済みの取組み一覧

 7月からは在宅勤務を前提とした地方人材の採用も開始しており、今後もアフターコロナを見据えながら柔軟な働き方を推進するとしている。

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