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新たな宇宙望遠鏡で生命体探索、NASAの科学者らが手法を提案

2020年01月21日 12時57分更新

文● Neel V. Patel

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NASA の科学者らは、2021年に打上予定のジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡を使って、太陽系外惑星の酸素を検知・測定する新たな方法を提案した。この方法により、その惑星が生命体に適しているかどうかや、生命体の活動により大気が形成された可能性について知見を得られる可能性がある。

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