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ボイジャー2号が太陽圏離脱 有終の美を飾る5つの成果

Neel V. Patel

2019年11月11日 06時00分更新

記事提供:MIT Technology Review

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米航空宇宙局(NASA)の無人探査機「ボイジャー2号」は2018年11月に、太陽圏を離脱し、恒星間空間に入った史上2番目の人工物となった。2019年11月3日にネイチャー・アストロノミー誌に掲載されたボイジャー2号の成果を記した一群の論文から、重要なポイントを5つ紹介する。

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