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カメラの祭典「CP+2015」レポート第2回

キヤノンがハイエンドコンデジ「PowerShot G3 X」をCP+で参考展示中!

2015年02月12日 13時15分更新

文● ハシモト/ASCII.jp編集部

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参考展示されている「PowerShot G3 X」
キヤノンブースで参考展示されている「PowerShot G3 X」

 キヤノンは12日、CP+2015の会場において、同社コンパクトデジタルカメラの最上位機種とみられる「PowerShot G3 X」を参考出品した。

 現行機種は「PowerShot G1 X Mark II」だが、その外観は大きくチェンジ。大きめのグリップの上にシャッターボタンが配置され、上面には露出補正ダイヤルも加わっている。

本体上面には露出補正用をダイヤルを搭載。その前には電子ダイヤルも装備されている。レンズは24~600mm
本体上面には露出補正用をダイヤルを搭載。その前には電子ダイヤルも装備されている。モードダイヤルにはスポーツモードっぽいアイコンが追加されている。レンズは24~600mm
本体側面にはNFC受信部を搭載。レンズ部の横にはフォーカスアシストと思しきボタンも配置されている 反対側の側面。せり出したグリップ部の上にシャッターボタンが配置されている
本体側面にはNFC受信部を搭載。レンズ部の横にはフォーカスアシストと思しきボタンも配置されている反対側の側面。せり出したグリップ部の上にシャッターボタンが配置されている
本体背面。十字キー兼電子ダイヤルを装備。モニターはチルト式のようだ
本体背面。十字キー兼電子ダイヤルを装備。モニターはチルト式のようだ

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