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体力さえあれば何でもできる!

ライター岡安学の24時間「Lenovo N308」してみた

2014年12月06日 13時00分更新

文● 岡安学、写真●小林 伸

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ライター岡安が体を張って、Androidタブレットをレビュー。

 タブレットというと、10.1型が主流。最近ではそれよりも大画面の製品も登場してきているが、「ここまで!?」と驚かせる製品も市場には存在している。

 そのひとつが、19.5型の超大画面を搭載したAndroid搭載タブレット「Lenovo N308」だ。画面サイズの大きさだけでなく、ストレージに320GBのHDDを内蔵していたり、自立スタンドで液晶一体型PCのようにキーボード/マウスと組み合わせた利用ができるなど、これまでのタブレットの枠を超えた“豪快さ”を魅力とした“規格外のタブレット”だ。

Lenovo N308。19.5型と大画面の液晶一体型Android端末である。

 この記事では既存のタブレットとは、大画面を生かしたどのような使い方ができるのか、はたまた既存のタブレットと同様な使い方もできるのか、さまざまなシチューエーションで、ライター岡安が24時間使い倒すことにした。

 果てさてN308のポテンシャルはいかがなものか、岡安のタブレットの許容範囲がどこまであるのか、体力の限界にも挑む。乞うご期待!

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