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Windows 7 Home PremiumとWindows 8.1 Updateが選択可能

GeForce 840M搭載、「A列車で行こう9 Version 3.0 プレミアム」推奨17.3型ノート「VF-HG2」

2014年07月01日 19時09分更新

文● 八尋/ASCII.jp編集部

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都市開発シミュレーションゲーム「A列車で行こう9 Version 3.0 プレミアム」推奨17.3型ノートPC「VF-HG2」

 サードウェーブデジノスは6月27日、都市開発シミュレーションゲーム「A列車で行こう9 Version 3.0 プレミアム」推奨17.3型ノートPC「VF-HG2」の販売を開始した。ゲーミングブランド「GALLERIA」からのリリースで、ドスパラの販売店及び直販サイトにて販売する。

 A列車で行こう9 Version 3.0 プレミアムは、アートディンクが開発した都市開発シミュレーションゲームだ。プレイヤーは鉄道会社の社長になって会社を経営し、鉄道を中心とした街開発が可能。鉄道運営や駅、線路、列車などの鉄道施設を整えれば街が活性化できる。今作から4K解像度に対応し、綿密につくりこまれた街をすみずみまで楽しめるという。

 VF-HG2はCPUがCore i5-4210M(2.6GHz)、GPUはGeForce 840M、メモリーは8GB、ストレージは500GB HDDという構成のゲーミングノート。ディスプレーは17.3型で、解像度は1920×1080ドット。OSはWindows 7 Home Premium(64bit)かWindows 8.1 Update(64bit)が選択できる。通信規格は有線LAN(1000BASE-T)、無線LAN(IEEE 802.11b/g/n)、Bluetooth 4.0に対応している。

 インターフェースはUSB 3.0端子、USB 2.0端子、D-sub 15ピン、HDMI端子、マイク入力/ヘッドフォン出力端子など。サイズは約幅423×奥行281×高さ36mmで、重さは約3.0kg。価格は8万7980円(税別)

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