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せきゅラボ研究結果第7回

社会人たるもの、セキュリティアプリの使用は当たり前!

5つの動画でわかる、スマホやPCに不可欠なセキュリティ「McAfee LiveSafe」。

2014年05月20日 11時00分更新

文● ASCII.jp編集部

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 個人向けの新たなセキュリティ製品『McAfee LiveSafe(リブセーフ)』を紹介する連載第7回。
 本連載ではこれまで、セキュリティ事情の現状とともに「McAfee LiveSafe」の利点を紹介してきた(前回はこちら)。今回は、McAfee LiveSafeの機能やメリット、どういった場面で効果を発揮するのかを動画で紹介していこう。

 「McAfee LiveSafe」は、Windows、Mac、Android、iOS対応のセキュリティ対策製品。利用台数は無制限で、複数のデバイスで使用できる。業界初という「生体認証」を採用した機能も特徴だ。


 複数のID/パスワードをまとめて管理する「セーフキー機能」で、パスワードを忘れたときも安全に。


 スマートフォンを盗難紛失から守る方法。本体だけでなく、アプリ毎に鍵をかけられる。


 「McAfee LiveSafe」で、便利かつ安全にパスワードを管理。故障など不意のトラブルにも対応。


 サイトの危険度を表示する「サイトアドバイザー機能」。Twitterなどで使われる短縮URLにも対応する。


 生体認証でユーザーの顔、声が鍵になる「パーソナルロッカー機能」を紹介。


 スマートフォンで自分の個人情報だけでなく、他人の情報も持ち歩いている今日。様々な情報をセキュアに管理するためにも、「McAfee LiveSafe」をぜひ活用したい。1年間の契約で、価格は8208円(税込、ダウンロード版)。

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