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歌ったりフィギュアになったり、TARITARIヒロインが一挙登場

2013年04月12日 22時56分更新

文● 伊藤 真広

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 「アイドルマスター」の「秋月律子」や「TARITARI」の「坂井和奏」「沖田紗羽」など、夏以降に発売を迎えるウェーブ“ビーチクイーンズ”シリーズのデコマス3体の展示がスタート。最初は、765プロ一番のしっかり者「秋月律子」からお伝えしていこう。

プロデューサーになっても脱ぐ時は脱ぎます!
水玉フリルビキニの律子

 2005年のアーケード版の登場以来、今なおアツイ人気を誇る「アイドルマスター」から、プロデューサーへと転向した765プロの影の支配者「秋月律子」が、ウェーブのビーチクイーンズシリーズより9月に発売が決定。その色彩サンプルが、ソフマップアミューズメント館にて展示が始まった。

正面から見た全身と表情のアップ

 普段はプロデューサーとしてスーツ姿でかっちりとしたイメージの彼女。展示されている姿は、エメラルドグリーンにブラックの水玉とラインが入り、胸元などをホワイトのフリルで飾ったビキニ姿。アンダーには丈の短いホワイトのパレオを巻きつけ、腰に手を当て、トレードマークでもあるメガネを人差し指で持ち上げたポーズは、普段のしっかりとした雰囲気とは違ってとってもキュート。全高は160mmの1/10スケール。販売予定価格は3990円。

左方向から見た全身と表情のアップ

右方向からの見た全身と表情のアップ

後ろ姿

左腕には、水着と同じエメラルドグリーンにフリルが付いた腕輪もしている

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