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AREA「大蔵(おおくら)」

mSATAをMicroSATAに変換する小型基板がエアリアから

2013年04月02日 22時16分更新

文● ASCII.jp編集部 北村

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 mSATAスロットをMicroSATAコネクターに変換する基板「大蔵(おおくら)」(型番:AR-SATMSA)が、エアリアから発売された。

mSATAスロットに接続するMicroSATA変換基板「大蔵(おおくら)」

 エアリアの小物サプライアイテム「世田谷電器」シリーズに属する製品で、mSATAスロットを搭載したマザーボードにMicroSATA対応製品を接続したいときに活躍する。基板サイズは26(W)×30(D)×10(H)mmと小さく、付属のExtenderプレートを装着すればmSATA SSDと同じサイズになる。Extenderプレート装着時の全長は50mmだ。
 価格はパソコンショップ アークとパソコンハウス東映で1480円。

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