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同時買いは義務レベル! 小鳩とマリアが猫レオタード姿で降臨

2012年08月28日 22時05分更新

文● 伊藤 真広

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 8月も終わろうとしているがまだまだ暑い日が続く秋葉原に、涼し気な猫をモチーフにしたレオタード姿の2人の美少女が発売された。早速、「僕は友達が少ない」の「羽瀬川小鳩」と「高山マリア」の2人組みの模様からお伝えしていこう。

小鳩とマリアが2人セット魅力は自乗!

 2体同日で発売されたのは「僕は友達が少ない」の主人公の妹で聖クロニカ学園の中等部に通う「羽瀬川小鳩」と、聖クロニカ学園にシスターとして勤務し、隣人部の顧問も務める「高山マリア」の2人のロリ系ヒロインが、猫をモチーフにした色違いのレオタード姿でマックスファクトリーから発売された。

 「羽瀬川小鳩」は、普段のゴスロリ衣装から一転してレオタード衣装を身にまとい、眉を寄せ、戸惑うようにこちらを見つめる仕草がかなり良い! 

「羽瀬川小鳩」のパッケージ表・裏

「羽瀬川小鳩」の全身と表情のアップ

 「高山マリア」は、持ち前のノーテンキなキャラクター通り水色の衣装を身に着けて、三日月夜空に乗せられているのかノリノリでポーズを決めている。

「高山マリア」のパッケージ表・裏

「高山マリア」の全身と表情のアップ

 セット販売ではないが、2人のポーズはきっちりと組み合わさるようにデザインされている。単体でも魅力的だが2人が組み合わさることで、その魅力は2倍ではなく自乗となることまちがいなしの逸品だ。全高は羽瀬川小鳩が135mm、高山マリアは130mmで、どちらも1/8スケール。価格はコトブキヤ秋葉原館でそれぞれ6800円、ソフマップアミューズメント館で5680円。

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