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PLEXTOR「超鉄板SSD PLEXTORを体感せよ!」

PLEXTORがイベント開催、COMPUTEXの展示をアキバで再現

2012年06月23日 20時30分更新

文● ASCII.jp編集部 北村

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 リンクスSRにてPLEXTORのSSDの魅力を紹介するイベント「超鉄板SSD PLEXTORを体感せよ!」が開催された。

リンクスSRで開催された「超鉄板SSD PLEXTORを体感せよ!」イベント

 イベントでは、PLEXTORのマーケティング&セールス担当のAddy氏によるプレゼンテーションや、COMPUTEXでお披露目されたSSD8台構成のRAIDマシンの展示が行なわれた。この様子をフォトレポートでお届けしよう。

イベントは、イラストレーター「白四」先生のサイン会で幕を開けた。おなじみのアンテッ子ちゃんなどのイラストを色紙に描く

PCケースのサイドパネルを持ち込む人も! 右側のイラストは、今は亡きクレバリーのクレちゃんと山田くん(と不幸箱)では?

PLEXTORのマーケティング&セールス担当のAddy氏が、なぜPLEXTORのSSDは速いのか、なぜ信頼性が高いのかを、自社工場の写真やベンチマーク結果を交えながら解説

日本にまだ1台しか存在しない限定SSD「NINJA」。7月発売予定で価格は未定。なんと、じゃんけん大会で勝った1名にプレゼントされた

COMPUTEXでお披露目されたSSD8台構成のRAIDマシンの展示。マザーボードは8月発売予定のASRock製「X79 Extreme11」が使用されている。日本での実機デモは今回が初

新SSDの「PX-M5S」シリーズ。コントローラーはMarvell製「88SS9174」、NANDフラッシュはMicron製を採用。来月発売予定とのこと

ノートPCのHDDを、PLEXTOR製SSDに換装したときの速度変化をCrystalDiskmarkで計測した結果。確かに劇的に転送速度が向上しているのがわかる

PLEXTORのイベントだが、GALAXYが開発中の「OCパネル」もひっそりと展示されていた。ビデオカードの電圧を手元で切り替えできる装置で、発売日は未定ながら、ようやく量産化の目処がたったとのこと

Corsairのメモリーとケースに、eVGAのマザーとVGAを組合わせた、見た目重視の水冷マシン。黒と赤のコントラストが格好いい

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