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もしもドロップシッピング、SEO診断シート「できるSEO」を提供

2008年08月22日 07時20分更新

通販旬報社

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 もしも(実藤裕史社長)は、開始2周年で会員(ショップオーナー)数が18万人を突破したのを記念し、SEO対策が適切に施されているかどうかを簡単なアンケートに答えるだけでチェックできる「検索エンジン対策SEO診断シート『できるSEO』」ツールの提供を開始した。

 「もしもドロップシッピング」では、ホームページを作成するなどの専門的な知識がなくてもショップを運営でき、ショップに対する教育を強化している。常時2万点以上の人気商材を取り入れることが可能で、現在のショップ数は18万店以上となった。

 今回、もしもドロップシッピングがもつノウハウを活用し、SEO対策が適切に施されているかどうかを簡単なアンケートに答えるだけでチェックできる「検索エンジン対策SEO診断シート『できるSEO』」ツールを提供する。

 このツールを利用することによって、自身のサイトのSEO対策を効率的に見直し、不足していると思われるSEO知識については詳細な解説を用意することで効率的に学ぶことができる。SEO対策を学び、それを販売サイトに反映していくことで、お金をかけずにサイトにユーザーを集客することが可能となり、売上向上が期待できると説明している。

 

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