このページの本文へ

フレームに亜鉛を採用して高級感を演出した“蛍”シリーズに今度は「蛍 銀×銀」モデルが!

2006年03月08日 23時22分更新

文● 増田

  • この記事をはてなブックマークに追加
  • 本文印刷

 先日、センチュリーの光るキーボード“蛍”シリーズに新たに加わった「蛍 黒×銀」(型番:CK-104ZB-PSU)だが、今度はその姉妹モデルとなる「蛍 銀×銀」(型番:CK-104ZS-PSU)が発売された。

蛍 銀×銀
センチュリーの光るキーボード“蛍”シリーズ「蛍 銀×銀」。先日登場した「蛍 黒×銀」の姉妹モデルだ

 すでに販売中の「蛍 黒×銀」と異なるのは本体のカラーリングのみ。“銀×銀”というだけあってメタリックな仕上がりとなっているのが特徴だ。その他、サイズ415(W)×170(D)×30(H)mmの本体フレームに亜鉛を採用。104個のキーが文字レーザー刻印加工が施され、内蔵されたLEDがその刻印からも洩れるように光るという仕組みは同じ。バックライト用ON/OFFスイッチを搭載しており、インターフェイスはUSB(PS2変換付き)となる。価格はTWOTOP秋葉原本店で4780円となっている。

銀 銀
“銀×銀”というだけあって、かなりメタリックな仕上がりに。104個のキーが文字レーザー刻印加工が施され、内蔵されたLEDがその刻印からも洩れるように光るという仕組みは同じだ
【関連記事】
【取材協力】

カテゴリートップへ

注目ニュース

ASCII倶楽部

最新記事

ASCII.jpメール アキバマガジン

クルマ情報byASCII

ピックアップ