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JPRS、2003年のドメイン名重要ニュースを発表

2003年12月26日 12時38分更新

文● 編集部

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(株)日本レジストリサービス(JPRS)は25日、“2003年のドメイン名重要ニュース”を発表した。ここでは、同社でドメインネームニュースを発行している担当者が選んだ重要ニュースとして、5つの出来事が紹介されている。JPRSは、日本のドメインである“.jp”を管理している企業。ニュース中の標題は以下のとおりとなっている。

  1. 国際化ドメイン名(IDN)の技術仕様決定、利用環境の整備が加速
  2. ICANN新体制へ & 世界情報社会サミット開催
  3. JP DNSの本格的な可用性確保、より一層の安定性向上へ
  4. JPRSがJPドメイン名登録管理サービスを改定
  5. Site Finderサービス、波紋を呼ぶ

このほか番外編として、“DNS生誕から20年”が挙げられている。

なお、詳細は同社のページに掲載されている。

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