このページの本文へ

【特集】第5回 データストレージEXPOレポート

2003年07月11日 02時39分更新

  • この記事をはてなブックマークに追加
  • 本文印刷

【第5回 データストレージEXPO Vol.16】サン、メールアーカイブソリューションをデモ

サン・マイクロシステムズ(株)のブースでは、高速バックアップソリューションや分散したデータセンターを統合するソリューションに加え、メールサーバーソフト『Lotus Notes』に対応した、サーバーマシンやストレージ、ソフトウェアを組み合わせたメールアーカイブソリューション『Infinite Mailbox for Lotus Notes』のデモを行なっていた



【第5回 データストレージEXPO Vol.15】オウルテック、新静音電源やHDDケースを展示

(株)オウルテックは台湾SSea sonic Electoronics社の電源として、近日発売になる“Super Silencer”とSuper Tornado”の展示を行なっていた。“



【第5回 データストレージEXPO Vol.14】モンタビスタブースでLinux携帯電話の実機を発見!

組み込みシステム用ハードウェアやソフトウェア、開発環境などの展示会“第6回 組込みシステム開発技術展”に出展したモンタビスタソフトウェアジャパン(株)は、米モトローラ社が開発したLinux搭載GSM携帯電話『A760』の試作機を展示していた。



【第5回 データストレージEXPO Vol.13】リネオソリューションズ、組み込みLinuxのクロス開発環境を出展

第5回 データストレージEXPO”と同時に開催されている“第6回 組込みシステム開発技術展”のリネオソリューションズ(株)ブースでは、14日に発売される組み込みLinuxクロス開発環境『Lineo uLinux ELITE』などを展示していた。



【第5回 データストレージEXPO Vol.12】ブロケード、仮想化専用プラットフォームをEXPOで初公開!

ファイバーチャネルSANスイッチやSAN対応ソフトウェアを多く扱うブロケード コミュニケーションズ システムズ(株)はストレージシステムの仮想化を行なうスイッチ『SilkWormファブリックアプリケーションプラットフォーム』をデモ展示していた。



【第5回 データストレージEXPO Vol.11】ベリタスがアプリケーションのパフォーマンス管理システム『VERITAS i3』を出展

ベリタスソフトウェア(株)のブースでは、アプリケーションのパフォーマンス管理システム『VERITAS i3』を出展していた。



【第5回 データストレージEXPO Vol.10】日立のディスクアレイ“SANRISE 9900”シリーズをNASにするモジュールが登場

(株)日立製作所のブースでは、同社のストレージサブシステム“SANRISE 9900”シリーズに対応した“NASブレード”試作品を出展。既存のSANストレージシステムにこのブレードを取り付けることでNASとしても利用可能になり、コスト削減が可能になるという。



【第5回 データストレージEXPO Vol.9】シスコシステムズ、IP SAN対応スイッチのデモシステムを展示

シスコシステムズ(株)のブースでは、SANスイッチ“MDS 9000”シリーズを利用し、640kmの光ファイバーケーブルを利用して遠隔地のストレージバックアップを行なうというデモシステムを展示していた。



【第5回 データストレージEXPO Vol.8】NEC、ストレージシステム“iStorage”と関連ソフトウェアを展示

日本電気(株)は、ストレージシステム“iStorage”シリーズと、システムの運転状態の監視、バックアップなどに対応する統合管理ソフトウェアの製品群“VALUMO”シリーズを中心に展示を行なった。



【第5回 データストレージEXPO Vol.7】松下、容量60TBの“S-AIT”対応バックアップストレージを展示

松下電器産業(株)のブースでは、同社と松下寿電子工業(株)、パナソニック ソリューションテクノロジー(株)の3社が、図書館や大学などに採用実績のある映像配信システムや、カートリッジ1巻当たり500GB(非圧縮)の容量を持つ“S-AIT”に対応したバックアップストレージなどを展示した。



【第5回 データストレージEXPO Vol.6】 ソニーブースは、容量23.3GBの次世代光ドライブなどを展示

ソニー(株)は、4月8日に発表した青紫色レーザーを利用して片面に23.3GBのデータを記録できる内蔵型の12cm書き換え/追記型光ディスクドライブ『BW-F101』と、初公開となる同ドライブの外付けモデルなどを出展した。内蔵型の『BW-F101』は10月、外付けモデルは来年1月の発売を予定する。



【第5回 データストレージEXPO Vol.5】 日立、ストレージ管理ソフト『JP1』をデモ

(株)日立製作所のブースでは、ストレージ管理ソフトウェア『JP1 Version 7i』を紹介していた。JP1 Version 7iには、大規模のストレージ管理を簡素化する『JP1/Hicommand Device Manager』をはじめ5種類のソフトがある。



【第5回 データストレージEXPO Vol.4】フロンテック、最大20TBの大容量ライブラリーを展示

(株)フロンテックは、大容量DVDライブラリーやLTOライブラリーの展示を行っていた。大容量DVDライブラリーにはエンタープライズ向け“Enterprise DVDライブラリー”シリーズとミドルクラス向けの“DVDライブラリー”シリーズがある。



【第5回 データストレージEXPO Vol.3】 日本HP、ストレージ仮想化アプライアンス『CASA』などを展示

日本ヒューレット・パッカード(株)は、接続されたストレージを仮想化するアプライアンス『CASA(HP OpenView continuous access storage appliance)』などを出展した。CASAは、複数のストレージシステムのデータ内容をマッピングして、1つのストレージに仮想化することができる。



【第5回 データストレージEXPO Vol.2】サイバネテック、3UサイズのNASアプライアンスを展示

9日から開幕した“第5回 データストレージEXPO”で(株)サイバネテックは、3Uサイズのシャーシに最大14台のIDEハードディスクを搭載可能なNASアプライアンス『CyberAttach P14RM』などを出展。OSは標準でFreeBSDベースのものが用意されるほか、オプションでLinuxベースの『MVD Powered NAS』を利用することもできる。



【第5回 データストレージEXPO Vol.1】国内最大の専門展示会“第5回 データストレージEXPO”など開幕

リード エグジビション ジャパン(株)主催の“第5回 データストレージEXPO”などが9日に東京ビッグサイトで開幕した。同時に開催されるのは、“第12回 ソフトウエア開発環境”“第8回 データウェアハウス & CRM EXPO”“第6回 組込みシステム開発技術展”で、いずれも国内最大規模の専門展示会となる。



カテゴリートップへ

最新記事
最新記事

アスキー・ビジネスセレクション

ASCII.jp ビジネスヘッドライン

ピックアップ