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WonderCityがゲームハード&ソフトの販売を開始!

2002年09月04日 23時32分更新

文● 増田

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 2001年9月にクレバリー3号店から現在のWonderCityにリニューアルして以来、人気のPCパーツショップのひとつとして営業をつづける同店だが、9月4日からコンシュマーゲーム機のハードとソフトも取扱いもはじめた。店頭の壁面にはショップブランドPCの広告とともに「TVゲームソフト売ります買います」の文字が大きく貼り出されている。店内は、約3分の1くらいのスペースを使って中古のゲームソフトを中心に販売しいる。



 取り扱うジャンルは、プレイステーション1・2、XBOX、ゲームキューブ、ゲームボーイアドバンスド、ドリームキャストと幅広く、そのほかコントローラやメモリーカードといった周辺機器も販売。もちろん売れ筋を中心とした新作ソフトや新品本体も各種取り揃えている。またソフト・ハードの買い取りも随時実施している。

 店舗側の話によると初日となった今日9月4日も売れ行きは好調とのことで、「今後もPCパーツショップとしてどのような展開の仕方がお客様に受け入れられるか考えていきたい」とのこと。

【取材協力】

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