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オーテック、Pentium III-1.13AGHz搭載デスクトップ『韋駄天Neo-i GP3』を発売

2001年07月20日 13時35分更新

文● 編集部

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(株)オーテックは19日、“Tualatin”コアを採用したPentium III-1.13AGHz搭載のデスクトップパソコン『韋駄天Neo-i GP3』の販売を同日付けで開始すると発表した。価格は11万9800円。出荷開始は8月2日の予定。

『韋駄天Neo-i GP3』『韋駄天Neo-i GP3』

『韋駄天Neo-i GP3』は、815EPチップセットを搭載した台湾ギガバイトテクノロジー社製のマザーボード『GA-6OXET-C』に、Pentium III-1.13AGHz(Tualatin/FC-PGA2) を搭載したATXファクターのミドルタワー型パソコン。グラフィックスカードは台湾のLeadtek Research社製『WinFast GeForce2 MX 32MB AGP』で、メモリーは128MB(PC133 SDRAM)、HDDは毎分7200回転の20GB(ATA/66)、52倍速CD-ROMドライブを搭載し、16Wのステレオスピーカー『OH-31』、109日本語キーボードとPS/2マウスが付属する。本体サイズは幅180×奥行き440×高さ475mm、重量は約11kg。プレインストールOSはWindows Me。1年間のピックアップサポートが付属する。

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