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マウスコンピュータージャパン、Cerelon-466MHz搭載のミニタワーパソコン『i-500』を発表

2000年01月04日 00時00分更新

文● 編集部 高島茂男

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マウスコンピュータージャパン(株)は4日、Celeron-466MHz搭載のミニタワーパソコン『i-500』を発表した。

同製品は、ATXミニタワーケースを採用している。CPUはCeleron-466MHz、チップセットはi810、メモリーは64MBのSDRAM、HDDはE-IDE対応の8.4GB、最大44倍速のCD-ROMドライブを搭載。ビデオチップとサウンドチップは、オンボードで搭載している。価格は5万9800円。

サイズは幅190×奥行き440×高さ373mm。重さ約8kg。

OSは別売り。Windows 98を追加する場合、価格に1万4500円の加算となる。

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