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リオスコーポレーション、セキュリティーシステムと画像撮影配信システムを発売

1999年11月12日 00時00分更新

文● 編集部 高島茂男

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(株)リオスコーポレーションは8日、超広角モニターシステム『MovingEye』を用いたセキュリティーシステム『Cameron 広目天』と画像配信システム『CameronShot』(屋内用)、『CameronSky』(屋外用)の販売を開始すると発表した。

『Cameron 広目天』は、視野角185度の魚眼レンズの特性で部屋全体を1台でカバーできるセキュリティーシステム。価格は100万円から。
『CameronShot』と『CameronSky』は魚眼レンズで撮影した画像を配信・蓄積できるシステム。インターネットへの配信も可能だという。『CameronSky』のほうは全天候型カメラを採用。価格はそれぞれ『CameronShot』が60万円から、『CameronSky』が125万円からとなっている。

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