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シャープ、双方向赤外線通信規格『IrDAコントロール』用デバイスを発表

1998年09月29日 00時00分更新

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 シャープ(株)は、双方向赤外線通信規格『IrDAControl』に対応したデバイス、4製品を発表した。キーボードやマウスなどパソコン用の周辺機器に用いる『ペリフェラル用信号制御IC』とUSB端子を持ったパソコン(ホスト側)用の『USBドングル用信号制御IC』、『受光部ユニット(長距離タイプ/広指向タイプ)』。量産開始は、『ペリフェラル用信号制御IC』が'99年2月、『受光部ユニット(長距離タイプ)』と『同(広指向タイプ)』が'98年10月で、価格はそれぞれ1000円、880円、830円。
http://www.sharp.co.jp/

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