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「ニード・フォー・スピード」最新作を遊びたかったらアキバのKYOSHOへ!

2008年12月20日 22時42分更新

文● 飯塚/Webアキバ編集部

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大人から子どもまで、猛者が揃った「dNaNo」大会

 また、「リアルカー ドライビングフェスタ」に合わせて、12月20日にはゲーム&トークイベント「リアルを感じよう! カー ドライビングフェスタ in AKIHABARA」を開催。事前応募で集まった12人の猛者が火花を散らした。

タイムアタック前に本作に関する説明を行なうEAの星 龍太郎氏

親子での参加者もいた今回のイベント。普段からみんな実車(ラジコン)がメインのようで、リアルレースゲームは馴染みがない様子だ

参加者の中には「仕事で来た」と言いつつも、完全にプライベートのように見える週刊アスキーのアカザー氏の姿も

レースゲームではラジコンとは違う操作感にやや戸惑いを見せていた参加者もラジコンでは速い。KYOSHO AKIHABARA内のコースを普段とは違う逆走で走りつつも、9秒前後でラップしていた

各車のラップタイムは逐一モニターで表示されるこの日の最速ラップは8秒40

会場にはモデルアート社によるステッカーを貼った2008年F1カーの展示も

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