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新機軸の体感ゲームが人気のセガブースなどをご紹介!

2008年11月16日 18時30分更新

文● 飯塚/Webアキバ編集部

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 11月15日~16日の2日間、大阪のATCホールにて開催されている大阪版ゲームショウ「Games Japan Festa 2008 in Osaka」(以下、GJF2008)。本記事ではセガ、レベルファイブ、バンダイナムコゲームス、エレクトロニック・アーツなどのブースを紹介する。

Wiiリモコンに触らないで操作!?
レッツタップが人気のセガブース

 セガブースでは、「ファンタシースターZERO」や「シャイニング・フォースフェザー」など、古くから続くシリーズの最新作が登場。ただし、一番の盛り上がりを見せていたのは、Wiiリモコンを使いながらリモコンに触らずに操作する「Let's TAP」。ソニックシリーズの生みの親、中裕司氏が本作を手がけており、箱の上などに置いたWiiリモコンを箱を叩くことで操作する。

行列はできていたものの、Let'sTAPの試遊台は一度に4人が遊べるため、15分ほどでプレイできるようだった

シレン

先週13日に発売された「不思議のダンジョン 風来のシレンDS2 ~砂漠の魔城~」

サカつく

こちらは今週(20日)発売予定の「サカつくDS タッチandダイレクト」

レッツタップの次に人気を博していた「シャイニング・フォース フェザー」と「ファンタシースターZERO」。待ち時間はどちらも15分程度

セガ

セガブースでもコンパニオンさんがお迎えしてくれました

(次ページへ続く)

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