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コレガ、ギガビット対応8ポートイーサネットハブ「CG-SW08GTTAP」を発表

「電源タップ?」なギガビットハブ

2008年09月24日 20時35分更新

文● MacPeople編集部

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(株)コレガは24日、8ポートイーサネットハブ「CG-SW08GTTAP」を9月下旬に発売すると発表した。価格は1万8690円。

CG-SW08GTTAP」は、1000Base-T対応イーサネットポートを8基搭載したスイッチングハブ。ストレート/クロスのケーブル種別を自動判別するMDI/MDI-X機能をサポート。ジャンボフレームに対応しており、LEDの状態でリンクや通信速度を確認できる。

CG-SW08GTTAP

電源タップのようなデザインの「CG-SW08GTTAP」。裏側にマグネットを搭載しているため、机やパーティションの側面に設置するのも簡単だ

本体サイズは幅260×奥行き80×高さ37mm、重さは500g。


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