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【Fancy Frontier 開拓動漫祭 11】

痛車 in 台北! 世界は痛車に毒されはじめた……

2008年02月20日 23時00分更新

文● 伊藤 真広

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Ford FIESTAは「らき☆すた」のこなた号となっていた。ボンネットにはCMで使われたどアップのこなたが描かれていたほか、ぐるり一周「らき☆すた」仕様
両サイドには、京都アニメーションなど、日本語でカッティングシートが張られるなど、気合張っているぜ!
こちらはボンネットなどにイラストはないものの、日本産と思われる絵馬が車内に設置されていた
両サイドには130cmの「彼女たちの流儀」のシルエットが描かれていた
ガソリンの注入口には“orz”ステッカーが貼られていた
痛車だけではなく、なのは仕様の痛スクーターの姿も。描かれているのはフェイト・テスタロッサちゃん
ナンバー隠しに使われているところにあるように、中国語で車は機車と表記するため、痛車会は、痛機車會となる
日本でもまだレアな痛自転車が、早くも登場! 日本の痛自転車のように液晶を積むといった無茶はしていない、シンプルなものとなっていた。たぶん、7月にはこの自転車もっとパワーアップした痛自転車になっていることだろう

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