ASCII.jp

拡大画像

電気通信大学 稲見昌彦氏の“光学迷彩”(左)も出展されていた。自分の後ろにカメラを置いて、背後の風景を手前からプロジェクターで服に投影する仕組みで迷彩を実現している。一般公開は今回が初めてだという

記事に戻る