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“ミラーインタフェース”の操作画面。映りこんでいるのではなく、多重合成した画面で離れた場所にあるアイテムにアクセスする、というもの。赤い玉がマウスカーソルの役割を果たし、飛行船を左右に動かすこともできる(ソフトウェアスイッチにより、リモコンから移動命令が発信される)

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