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三菱重工の“wakamaru”は、家庭内のコミュニケーション役をこなすロボットだ。音声認識と顔認識ができ、1万語近いボキャブラリーを持つ。同社も極限作業ロボットや産業用ロボットを手掛けてきたが、家庭用は初めてになる

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